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女性の敵【公安警察】にご用心 Part2

1 :Ms.名無しさん:2009/10/16(金) 01:15:30 0
今までにこんな事はありませんか

@自宅にいて、寝るような時間では無いのに、いつの間にか気を失うように眠っていた事がある。
A自宅で就寝中に性犯罪被害に遭ったことがあり、被害に遭っている間ずっと目を覚まさず眠っていた。
B寝ている間に性犯罪被害に遭ったみたいだ、どうしようかと思っていたら警察のほうからやってきた。
C寝ている間の性犯罪被害について、犯人が即座に断定的に示された。
D上記の被害後、犯人を見にアパートのような所に連れて行かれた事がある。
E犯人を見に連れて行かれたところで眠った事がある。
F娘が捜査協力で出かけた先で自殺した。
G家族や知人の若い女性で突然失踪してしまった人がいる。
H性犯罪被害に遭い、犯人像がすぐ断定的に示されたが一向に検挙されない。同じ被害にくりかえし遭う。
I性犯罪に遭い警察に届けたら、公安や警備課と言う肩書きの警察官が担当になった。


2 :Ms.名無しさん:2009/10/16(金) 01:23:14 0
@公安(注1)が持ち物や身体を調べようとする時は必ず眠らせて行います。自宅に一人でいる時、いつもは
そんな事は無いのに、いつの間にかぐっすり眠り込んでいた時などは、身の回りに異常がないか注意が必要です。
公安が人を眠らせる方法は飲食物に薬品を仕掛けておく、催眠性のガスを室内に発散させる等の方法が使われます。
A自宅で就寝中に性犯罪被害に遭う女性が急増しています。寝ている間に被害に遭い眠ったまま、まったく
気付かなかった場合は@の薬剤が使われ全身麻酔状態で行なわれた場合しかありえません。人は寝ていても体を
触れば半数が、体を揺すれば大半が目を覚まします。性犯罪被害に遭いながら眠っている女性はいません。
自宅で眠っている女性を強姦するのは公安警察(注1)の得意技で、研修も行なわれています。公安の上層部が
これを推奨しているため、公安警察内ではこうした催眠強姦(注2)がブームとなり現在、全国で先を競って
催眠強姦競争が繰り広げられています。

3 :Ms.名無しさん:2009/10/16(金) 01:24:28 0
B目覚めると性犯罪被害に遭った事が明らかな状態で、どうしようかと思っていたところ警察のほうから連絡が
ありすぐに警察官がやってきた。公安警察が行っている催眠強姦では、この様に警察の方からやってくる事が多い。
これは公安警察による催眠強姦では、それを行った者がその事件を担当することを原則としているからです。
この場合Cの様に犯人が即座に断定的に示され刑事、鑑識などによる通常の捜査は絶対に行なわれません。
さらにDのように犯人を見にアパートのような所に連れて行かれる事がよくあります。これには被害者を安心さ
せる目的とEのようにもう一度被害者を眠らせて詳細な身体データを収集したり、別の者にまた催眠強姦させる
目的の事もある。
F「捜査協力で出かけた先で自殺してしまった」このケースは絶対に自殺ではない。公安が捜査協力を求めて
催眠強姦被害者を長時間連れまわしたり、遠方へ連れて行くのは、またその被害者を催眠強姦するのが目的で、
同じ被害者を繰り返し催眠強姦したため被害者が、その事実に気付いてしまった。
公安警察の催眠強姦は被害者に気付かれた場合、必ず殺害することが鉄則である。この様な殺害には公安警察はガス
を嗅がせて絶命させる方法が取られる。Fの様に家族が警察に同行している事を知っている場合は「自殺」として
遺体を家族に引き渡し。誰も知らない場合は死体を処分し失踪Gにする。Gのような失踪者で催眠強姦被害に遭った
ことがある場合はFのように「公安に殺害された」疑いが極めて濃い。

4 :Ms.名無しさん:2009/10/16(金) 01:30:18 0
公安警察の催眠強姦には研修や慰安目的と工作目的のものがある。工作目的の場合にはHの様に「犯人像がすぐ断定
的に示されるがいっこうに検挙されず、同じ被害にくりかえし遭う」。
公安警察が研修の為に催眠強姦を行ったり、推奨しているのはこの工作目的で催眠強姦を行うことが理由の一つだ。
公安警察が特定の個人や団体を監視(活動)対象とする場合、対象者の身近な女性や対象団体に所属する女性を催眠
強姦し警察の立場でその女性に接近することで、その女性を手なずけるきっかけする。この様な工作ではその女性が
担当警察官を頼らざるを得なくなるよう繰り返し被害に遭わせる。やがてその女性は頼る担当公安警察官と関係を持
つように仕向けられ肉体関係で結びついたスパイ、工作員として利用されるようになる。これは公安警察が女性協力
者(スパイ)を獲得するために行う常套手段である。この様なった女性は大勢の公安警察官と肉体関係を持ちながら
公安側のスパイや工作員として利用された挙句、公安の秘密の多くを知ってしまったとして、口封じに殺害され失踪
してしまう事が多いから特に要注意だ。

I性犯罪被害に遭い、警察の担当者が公安や警備などの公安部署の者だった場合は、犯人はそ間違いなくの者か同じ
部署の者でHの工作を狙っている見てよい。

5 :Ms.名無しさん:2009/10/16(金) 01:34:05 0
その様な場合は注意をして次のような対応をすることが必要です。

その者の氏名、所属部署、目的を確認し必ず県警などの相談窓口や所轄署に代表電話から内容の確認を求めること。
その警察官に言われた事は、家族は勿論、出来るだけ多くの人に相談し自分だけで判断しない。その警察官や代わり
の者と会う時は、必ず誰かに付き添ってもらい絶対一人で会わない事。(付き添いは男性か年長者が良く、人数は多
いほど良い。同じ年や年下の女性はその人が狙われる危険があるので不可)同行を求められても絶対に行かない。
会う場合、会話はその担当者にも分るような方法ですべて録音しておく。「県警本部に親戚や父の知り合いがいる」
などとほのめかしておくと更に良い。ただし名前や部署、職務内容などの具体的なことは絶対言ってはいけない。
どのような事を依頼されてもすべて断わる。
性犯罪被害は女性には人に相談しにくいものです。しかしそれがこの様な手口で女性に工作したり慰安婦代わりにし
たりする公安警察の狙いどころです。性犯罪から入れば女性は人に話せず、自分ひとりで対処しようとすることから
だまされやすく、いつの間にか担当公安との肉体関係にのめり込み、命じられるままに公安犯罪に加担している。
その女性が我に帰って人に相談しようとした時には、利用され続けた公安に命を奪われ失踪する。公安はそういう目的
で女性を催眠強姦し女性に接近してきます。公安警察とはそういう組織です。


6 :Ms.名無しさん:2009/10/16(金) 04:15:57 0
(注1)公安警察(1)

公安は警察組織を隠れ蓑にした犯罪組織である。公安の活動の大半が犯罪である。そして犯罪組織公安
を内包し温存するのが日本警察機構である。
公安が警察組織を隠れ蓑にする以上、その犯罪は完全に隠蔽し続けなければならず、今や公安の持つ能力
の大半は犯罪と行った犯罪の隠蔽のために費やされている。その隠蔽工作は心理学を応用し、多方面で巧妙
かつ入念である。その活動はインターネット上にも多数見られる。その結果、本来の公安活動に費やされる
能力は微々たる物でしかない
犯罪を取り締まるべき警察に犯罪組織が存在する。理由は、日本の警察が警察業務の執行にあたり、法に
従わない、つまり犯罪行為によって執行することを今だ必要と考えているからである。警察の犯罪行為の
実行部隊が公安なのである。
民主主義を憲法に掲げる法治国家である現在の日本で、法にそむいて公安警察と言う犯罪を業務とする
組織が存在しうるのは、犯罪を取り締まる側の警察機構に隠されているからであり、公安警察が日々繰り
広げる犯罪は警察組織によりことごとく闇に葬られる。
この環境の下で、今の公安警察は公安警察官が繰り広げる犯罪に対し管理統制能力を喪失し、まさに無政府状態
でありながら、この隠蔽機能だけが正常に機能し、凶党集団と化した公安警察官たちが国民に日々重大な危害
を加えているにもかかわらず、この脅威を国民はほとんど知る事が出来ない。


7 :Ms.名無しさん:2009/10/16(金) 04:16:38 0
 公安警察(2)

公安警察が秘密の保持を最大の目標とするのは犯罪を業務としているからである。民主主義法治国家である
現在の日本にあって、公安警察は秘密が漏れたら存在し得ない。犯罪組織公安警察の組織防衛とは秘密の保持
の事である。
公安警察は秘密の保持の為には殺人など少しも躊躇しない。公安警察の犯罪を目撃した者は必ず殺害される。
女、子供であってもである。公安警察とはそういう組織である。公安警察では組織防衛の為の殺人は罪には
ならない。罪になるのは秘密を漏らす事だけである。年間3万人いる自殺者や9万人にのぼる失踪者や事故死
とされる人の中に公安によって殺害された人が多数含まれている事を知るべきである。
公安警察官は管理統制されていない。犯罪活動はほとんど現場の判断で行われ、殺人も現場の判断で行われる。
中央は現場の公安警察官の犯罪活動を把握していないか、知っていても好きなようにさせておくしかなすすべ
がない。中央になすすべが無いのは秘密の保持の為、法で裁くことが出来ないからである。先に指摘した
無政府状態と言うのはこういうことである。
野放しにされ、一方で警察組織により特別に保護された公安警察官の退廃と凶悪化が進むべくして進んでいる。

8 :Ms.名無しさん:2009/10/16(金) 04:17:19 0
公安警察(3)

公安警察は、一般国民を活動対象としてさまざまな犯罪を行う犯罪組織です。公安警察官の大半は、国家のた
めとか治安活動を行うなどという意志はまったくなく、自身のため組織のために犯罪を行っているだけです。
したがって当然、活動しやすくて美味しい一般国民が活動対象に選ばれます。都合の良い一般人を選んでやり
たいことをやる。サディスディクな嫌がらせ、盗聴盗撮、住居進入、器物破壊、投薬傷害、窃盗、強姦、殺人
、等々。これらの活動の一部が今、集団ストーカーと言われ社会問題化しています。
そして、これらの犯罪を野放しにするばかりか、「秘密を担保する事」だけを厳命しその為の機材、薬物、資金
を供給し続けているのが警察庁です。犯罪を取り締まるべき警察に公安という犯罪組織を隠し、やりたい事を
やらせておく警察庁と言うのは表向きと裏はずい分違う役所のようです。公安の主要業務が犯罪である以上、秘密
の担保は警察庁にとっても最重要目標に違いありません。

ある関係者は「公安警察官には普段、好きなようにさせておかないと、『いざという時』に動いてくれないから
と言っています。警察庁が公安という犯罪組織を隠し持つ目的はこの『いざという時』のためというわけです。
警察庁が犯罪組織を用いる、いざという時とはどういう時なのかを明らかにする必要があります。

その結果、秘密の保持のため法で裁くことが出来ないから公安の犯罪が野放しになる。という構図成り立ってい
ます。強姦しようが殺してしまおうが、裁くことより秘密が大事なわけです。それは彼らの保身にも直結します。
公安が無政府状態になるのは当然の理由があるわけです。
この警察行政の暗黒腐敗構造に便乗して一般国民を餌食にして欲望を満たす公安警察。日本警察の深刻な実態が
ここにあります。

9 :Ms.名無しさん:2009/10/16(金) 04:18:37 0
(注2)催眠強姦(1)

教育研修目的の催眠強姦
@教育研修目的 Aデータ収集目的 B警察官の欲望処理
警視庁公安部は催眠強姦を公安活動の基本にしている。警視庁公安部の催眠強姦には高度な技術が使われている。
催眠強姦はオートロックマンションも含めて、すべての家の鍵を開錠し誰にも気付かれず侵入し、強姦被害者本人
にも気付かれずに実行される。
人は寝ている時でも、体をつつかれただけで半数は目を覚ます。さらに体を揺すられれば大半が目を覚ます。下着
を剥ぎ取られ強姦されれば100パーセントが目を覚ます。しかし、警視庁公安部の催眠強姦では目を覚ました人は
ほとんどいない。これは催眠ガスなどの薬剤が使われるからで、開錠技術と合わせ侵入工作の基本技術に据えられ
ている。この技術を催眠強姦現場で使いこなす訓練が警視庁公安部の教育研修である。

催眠強姦実行後、被害者が目を覚ました時に、こんどは警察官として被害者の所へ行って事件処理=証拠隠滅を
する(絶対に所轄署扱いにさせない)。事件処理には予め採取しておいた特定人物の精子を証拠品として使用し、
警視庁公安部にプールしておき、事件は隠蔽してしまう。被害者にはその場で、その特定人物を犯人と断定してお
いて、騒ぎ立てないよう心理誘導をする(教育研修目的の催眠強姦は参加者が多く、隣近所の女性を次々と催眠
強姦するために特に秘密裏に進める必要がある)。この一連の工作(犯行)を首尾よく実行するとその研修者には
一定の評価が与えられる。最近、教育研修目的の大規模な催眠強姦が行なわれた地域としては、さいたま市大宮東
署周辺地域がある。


10 :Ms.名無しさん:2009/10/16(金) 04:20:44 0
(注2)催眠強姦 (2)

協力者、スパイ獲得手段の催眠強姦
「催眠強姦」は女性を全身麻酔状態にして強姦する公安警察特有の強姦方法である。
催眠強姦は公安が女性への工作を行う上で効果的な手段とされている。その工作の主な目的は @公安の活動対象者
と周囲の女性の分断工作 A女性協力者獲得工作 B公安警察官の性欲処理(慰安婦)獲得工作である。
公安警察が個人を活動対象とする場合は、大半が治安のためなどではなく公安自身の目的(活動対象、活動場所、予算
獲得)等から行われる。その目的から、対象者の孤立化の手段として周囲の女性(恋人、職場の女子職員、近所に住む
女性、姉妹、娘)等を活動対象者の仕業に見せかけて強姦する。その際女性に顔、姿を見せての通常強姦では工作にな
らないので催眠強姦が行われる。
A強姦した女性に危険から守るなどの口実で接近し協力者にするきっかけにする。さらに、B接近した女性と個人的関
係を作り肉体関係を前提とした協力者にする。意思強固な女性でも性感を倍増する薬品を使用し長時間行為を行なわれ
心身両面から変えられてしまう。
こうして協力者化に成功した女性は、命令で誰とでも関係を持つような女に教育される。肉体関係前提の女性協力者は
公安にとって、スパイとして、非合法工作要員として、また慰安婦として利用価値が極めて高い。
公安による女性への工作の代表的手法である催眠強姦は、公安の活動対象者の周囲の女性や監視対象団体内の女性を協
力者化して利用する目的(協力者、スパイ獲得手段)で行なわれてきた。
警視庁公安部などでは、この様な女性協力者兼慰安婦の獲得工作が重要な任務となっている。

11 :Ms.名無しさん:2009/10/17(土) 21:04:05 0
凄まじい公安警察の女の性研究(1)
[貞操帯型強力バイブレーター]
女性の局部にあてがうような装置部分が着いた貞操帯状の器具。女性に装着してスイッチを入れると突起部分が
すぐに女性内部に食い込んで激しく動き出す。装着された女性はとっさに局部を手で押さえて体をくの字に曲げ
てのた打ち回る。これも元々は拷問器具として製作されたらしい。この器具は貞操帯とバイブレーターを組み合
わせた物で女性の性感を強力に刺激するため、性的に成熟した女性はすぐに足を開いて顎を突き上げ昇天ポーズ
になってしまう。まだ男を知らない女性は体をくの字に曲げてのた打ち続ける。この器具は女性の性体験度を調
べるのに使われている。
この器具が上尾で初めて使われたのは、警視庁公安部上尾分室 慰安婦狩り時代(注)で、連れてこられ慰安を
する事を拒み続ける女性に、世話役の婦警がだましてこれをその女性に装着しスイッチを入れると、すぐに昇天
ポーズなった。見ていた者は大笑いをした。その女性はその後、男たちの部屋に放り込まれた。
公安警察の女の性に関する研究開発と貪欲さは凄まじいと言う以外に無い。

(注)慰安婦狩り時代 平成13年 警視庁公安部の活動拠点(警視庁公安部上尾分室)が大宮市から移設され
ると、すぐに催眠強姦が開始される。初期の催眠強姦で催眠強姦被害者を女性協力者兼慰安婦化に成功した事で、
もっと多くの慰安婦を作ろうと、先を競って慰安婦狩り目的の催眠強姦がくり広げられた。
慰安婦狩りは警視庁公安部上尾拠点で行なわれた初期の催眠強姦の主要目的であった。

12 :Ms.名無しさん:2009/10/17(土) 21:05:50 0
凄まじい公安警察の女の性研究(2)
[女性性器の拷問器具]
公安警察はさまざまな女性性器の拷問専用器具を開発製作し使用している。使用されている拷問器具には
・挿入棒(女性に突き刺すもの)・巨大へらバサミ(女性を押し広げる物)・筋肉ジョイントなどがある。
女性の拷問が性器に行われるのは次のような理由がある。
女性性器は高度な神経が張り巡らされていて、出産間近の時は脳死状態になっても、その神経が脳に代わ
って生命機能を維持し出産する事が出来る。女性の腹部神経が高度なのは妊娠出産のためである。
女性拷問はこの神経に拷問を加えるもので、まさに悪魔の知恵である。



13 :Ms.名無しさん:2009/10/17(土) 21:06:54 0
実例 公安警察の女性性器拷問

公安の女性拷問は 男女2人で拷問にかけられる女性を裸で縛って行う。男が性器に苦痛を与え拷問を緩めた時、
女がやさしく語りかけるようにして聞き出す。それを何度も自白するまで繰り返すと言う方法で行われる。
公安の拷問が行なわれる時は、大概がその女性が知る公安の秘密をどこに漏らしたか知るためと口封じに殺害する
事を目的である。公安警察官はみな女性の拷問は手馴れていて相当数の拷問を行っていることが覗える。
この日は女が「誰に話したの、言った方がいいよ」話し掛けて聞き出そうとしていたが、女性は絶命するまで言わ
なかった(おそらく誰にも言っていないから言えなかった)。
この日の拷問を担当した 山口 あ○らの説明によると、使った器具は
 ・挿入棒(女性に突き刺すもの 大小さまざまあり先端の金属球を焼いて使う物もある)
 ・巨大へらバサミ(女性を押し広げる物 産科の器具を大型にした物 女性の局部を引き裂く事ができる)
 ・筋肉ジョイント(ジョイントのような形で腕、乳房などを締め上げる道具)etc 
    
その拷問では棒を挿入された女性のすさまじい悲鳴が聞かれた。さらに筋肉ジョイントで片側
の乳房を締め上げて紐で引っ張る拷問。さらに巨大へらバサミで性器を引き裂かれ血が噴出した。
血が 噴出したところで山口 あ○らが慌てて助手の女に「女にこれを嗅がせろ」と命じてガス
を嗅がせて女性に止めをさして終了した。拷問後の警視庁の検死では片側の乳房が15センチも下
がっていて、家族に返せる状態ではないと言っていた。当然失踪処理。
山口あ○らは、「俺がちょっと目を離した隙にあの男(このアジトの監視対象者)が来てやって
しまった」うそぶいていた。

14 :Ms.名無しさん:2009/10/24(土) 02:19:06 0
   警視庁公安部上尾分室における拷問処刑事情

上尾分室で拷問にかけられ処刑された女性は婦警が半数。上尾分室の活動は女性として正視に堪えるものでは
なくこの惨状を放置できないと思うは、警察官の使命を思いださずとも、人間の心が少しでもあれば当然のこ
とである。
惨状の是正を上層部に訴え出るとすぐに拷問にかけられて処刑される。拷問処刑の方法は前述の公安警察式SM
拷問である。ここにいる男たちには女性拷問をやりたくて、理由が出来るのを待っているような者が大勢いて
婦警もすぐに拷問にかけられてしまうのである。上尾で活動した婦警は全員が殺される恐れがある。
公安警察の拷問の第一目的は殺害であり、拷問にかけられた女性は絶対に生きてその部屋から出ることは出来
ない。これまでに少なくとも5人の婦警と一般女性3ないし4人が拷問にかけられた。
婦警の場合、公安上層部のどこに直訴しても課長のところに「こういう事を言っている者がいるから良く指導
するように」という指示が降りて来るだけなので(良く指導=拷問処刑)となる。
*(注)直訴する場合は警察内部では絶対に【ダメ】(米村などもっての外)。絶対に外部へ出す事。

女を拷問したくて待っている公安の男たちも保障された身の上ではない。男の処刑は射殺か強制服毒自殺方式が
多いようだ。交流参加の自衛隊情報保全隊員が誤って服毒するよう細工されて殺害された事もある。
公安警察では秘密の保持つまり犯罪の隠蔽のためには人の命は虫けら同然である。


15 :Ms.名無しさん:2009/10/24(土) 02:20:25 0
戦前から受け継ぐ公安警察の伝統「女性の肉体の猟奇的蹂躙」 

警視庁公安部のこの様な活動(催眠強姦、慰安婦狩り、女性拷問、女性生体実験)は 米村敏朗がこれを
やろうと決めた事から突発的に始まったのではない。
公安警察の前身である特高警察から受け継がれてきたものだ。かつて侵略戦争を推進した特高警察が朝鮮
や中国の占領地域で行っていた活動が今も脈々と受け継がれていた。これらの活動を再び存分に行いたい
という公安警察の欲求を、警察組織内にあるという抑圧から解き放てる場として、上尾の活動拠点が編成
された。公安上層部が、上尾ならこれが出来ると考えたのは上尾の活動の特殊性からだ。
公安警察は「女性の肉体の猟奇的蹂躙」と言う活動欲求を今も脈々と受け継いでいる。
警視庁公安部上尾分室は、かつて特高警察が戦争を推進するなかで行っていた活動の、強姦を催眠強姦に
変えただけである。彼らの女性の肉体の猟奇的蹂躙と言う活動欲求は公安警察の伝統である。

【公安の伝統 】
 ●女性の肉体の猟奇的蹂躙 (これが警視庁公安部上尾分室の主要活動である)
 ●上役への女性献上 (米村も上尾拠点を利用して行なっていた)
 ●女子職員は性奴隷 (目をつけた婦警を自分の自宅に勤務させたトップもいた。
            上尾拠点にも24時間 性奴隷の女子職員が勤務している)


16 :Ms.名無しさん:2009/10/24(土) 03:24:35 0
何だこのスレww

17 :Ms.名無しさん:2009/11/04(水) 23:27:42 O
頭おかしい

18 :Ms.名無しさん:2009/11/25(水) 10:39:59 O
ねーよ

19 :Ms.名無しさん:2010/04/17(土) 13:20:05 0
うそこけ

20 :Ms.名無しさん:2010/05/09(日) 12:48:27 0
どこの国の話?w

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