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 ショーペンハウエル 「女について」 

1 :Ms.名無しさん:2008/08/26(火) 23:58:43 0
女の姿態を一瞥すれば、すぐさま、わかることだが、女は、精神的にも肉体的にも、大きな仕事をするのには、
生まれつき、ふさわしくないのである。女は、人生の責任、いわば、負債を、行為によって償うのではなく、
受苦によって、つまり、分娩の苦しみとか、子供の世話とか、夫に対する服従ー夫に対して、妻は、常に、
辛抱強い快活な伴侶でなければならないーなどによって、償うのである。極度に激しい苦悩とか歓喜とか力わざ
などは女性には向いていない。むしろ、その生活は、男性のそれよりも、静かで、平穏に過ごされなければならない。
とはいえ、本質的に、より幸福だとか、また、より不幸だとか、いうわけではないのである。

わたしたちがごく幼い時分、わたしたちを育て、ものを教えこむのに、女が全く適役であるのは、
女というものが、みずからも、子供っぽく愚かしくて、そのうえ、身近の物ごとだけを見ている、
いわば、一生、大きな子供であり、要するに、子供と、真の人間である成年男子とのちょうど中間
に位する段階に属するからである。まあ、一日じゅう、子供と一生になって遊んだり踊ったり歌ったり
している少女の様子をよく観てごらんなさい。そして、考えても見たまえ、一人前のれっきとした男が、
その少女の代役をつとめることになったとしたら、どんなに好意を持って努力してみたところで、
果たして、何が出来ることかを。

24 :Ms.名無しさん:2008/08/27(水) 16:09:34 O
目前に御馳走いっぱい
自殺を肯定賛美
笑い話の種

25 :Ms.名無しさん:2008/08/27(水) 22:34:31 0
八月は夢花火

26 :Ms.名無しさん:2008/08/28(木) 09:52:48 0
女はクズって事か

27 :Ms.名無しさん:2008/08/29(金) 02:38:59 0
哲学板から来ました

ショーペンハウアー 2
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1174834660/609

609 名前:考える名無しさん[] 投稿日:2008/08/27(水) 00:20:28 0
女性板にスレ立てといたぞ

 ショーペンハウエル 「女について」 
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/wom/1219762723/l50


28 :Ms.名無しさん:2008/09/01(月) 19:56:28 0
>>24
彼への知識が
カミュのシーシュポスの神話限定なんだね。

29 :Ms.名無しさん:2008/09/05(金) 19:01:23 0
若い、強壮な、美しい男性は、人類の繁殖のために力を尽くすように、自然から命ぜられてい
るのである。こうして、種族は退化することを免れる。これは、自然の牢固たる意思であって、
この意思の顕現が、すなわち、女性の情熱なのだ。この法則は、古いことでも、その力の強いこ
とでも、他のあらゆる法則を凌駕する。それゆえ、みずからの権利と興味とを、この法則に逆ら
うものに置く人は、必ず、わざわいを受ける。その人が何を言おうと、また、何をなそうと、彼
の権利と興味とは、最初の大切な機縁に際して、たちまち、容赦なく粉砕されるであろう。なぜ
なら、婦人のひそかな、言い表されない、というよりもむしろ自覚されていない、とはいえ、
生まれつきの道徳は、「わたしたちは、個体であるわたしたちのためにわずかばかり尽くしてく
れることによって、種族に対する権利を獲得したように思い誤っている人たちを、裏切る権利を
有っているのです。種族の組成は、従って、その幸福も、わたしたちから生まれる次の世代を媒
介として、わたしたちの手の中に置かれてあるのです。わたしたちは、それを、良心的に管理し
ていきましょう」ということなのだから。しかし、女性は、その最高の原則を、けっして、抽象
的に意識しているのではなく、単に具体的に意識しているばかりであり、だから、この原則に
対して、機会の来たときに、みずから行動を採ることによって発表するほかには、何ら表現手
段も有っていない。

30 :Ms.名無しさん:2008/09/05(金) 19:08:50 0
しかも、この行動を採る際に、両親は、女性に対して、たいていの場合、
わたしたちの想像するよりも、はるかに平静であることを許すのだ。これは、思うに、女性は、
そのっ心を全くうかがい知ることの出来ない奥底において、個体に対する自分の義務をそこないな
がらも、種族に対する義務が一層よく果たされていたということ、それに、種族の権利は個体の
権利よりも無限に大きいことを、自覚しているからである。−このことについては、わたしの
主著『意思と表象としての世界』第二巻第四十四節で、さらに詳しく説明しておいたから、参照
されたい。

究極において、女性は、全く、ただ種族の繁殖のために存在するものであり、女性の天分は、
このことにあってのみ、展開するのであるから、どっちみち、女性は、個体としてよりも、
種族としてより多く生きているのだし、女性の心の中では、種族に関する出来事のほうが、個人
的な事件よりも、はるかにまじめに考えられる。これが、女性の存在ならびに行為のすべてに、
或る軽薄さと、一般に、男性の方針とは根底から異なる方針とを与えるのだ。そして、このよう
な軽薄さと、また、方針の違いなどから、結婚生活においてしばしば見受けられる、否ほとんど普
通のことになっている不和が発生するのである。

31 :Ms.名無しさん:2008/09/07(日) 10:56:25 0
男はもともと恋愛において気が変わりやすい傾向があるが、女は一般に気が変わらない。男の愛は想いを遂げた瞬間から
はっきりと減退する。そうすると彼には他の女であればほとんど誰でもが、すでに今わがものにしている女より、
ずーっと魅力的に見える。彼は変化を切望するからである。これに対して、女の愛はその瞬間から高まる。これは
自然が種族を維持し、できるだけ強力にこれを増加させる事をめざしていることの結果である。つまり男は彼にそれ相当の
数の女があてがわれるならば、一年に百人以上の子供でもつくることができる。ところが女は、いかに多くの男と交わっても
一年に一人の子供しか産む事が出来ない。それゆえ男はつねに他の女に目を移すのである。これに反して女はほとんど
ただ一人の男に執着する。というのは自然は女が本能的にごくふつうに、生まれてくるこの養育者となり、保護者となる男を
つかんで離さぬようしむけるからである。したがって夫婦間の貞節は男には人為的であり、女にとっては自然である。
それゆえ女の姦通は、男性の姦通より遥かに許しがたい。

32 :Ms.名無しさん:2008/09/07(日) 20:56:32 0
この『女について』を発表して以来、ショーペンハウエルは、「女性の敵」をもって目されてい
るといわれる。しかし、ショーペンハウエルによれば、「女性の敵」は、あくまでも女性そのもの
である。つまり、「商売敵の憎しみ・嫉視は、男にあっては、同じ商売に従事している者同士の間
のみに限られているが、女は、この感情を、他のすべての女性に対していだく。というのは、女た
ちは皆、たった一つの商売、種族維持のために男性を獲得するという、たった一つの同じ商売に
従事しているのだから」したがって、ショーペンハウエルにとって、自分に向けられたこの「女
性の敵」という言葉は、おそらく、何の意味をもなさないであろう。しかし、別な意味で、ショ
ーペンハウエルは合点するかもしれない。自分は全く公平に書いたつもりなのだが、考えてみれ
ば、公平ということくらい、女から嫌われるものはなかったんだっけ、女は、自分に有利な不公
平しか好まない、とくに、あの「淑女」という種族は、永久に甘やかされていたいらしく、いち
ど、誰かが「美しい性」なんかと下手なお世辞を使ったものだから、すっかり思い上がり増長し
てしまって、それからというものは、単に、そんなお世辞を繰り返しただけではもの足りず、さ
らにちやほやとさまざまなお世辞をかせねなければならなくなってしまった(しかも、お世辞と
いうやつは、いくら美辞麗句を並び立てても、満足させるわけにはいかないものだし、相手が女
であってみれば、それは、なおさらのことなんだ)。女にかぎったことじゃないが、とくに、女は、
自分のことについて、ちょっぴりでもあからさまに素直に言われると、すぐさま、逆上してしま
うから厄介だ。わたしだって、女の美点は、それ相応に褒めておいたつもりなんだがな、と。

33 :Ms.名無しさん:2008/09/07(日) 21:09:57 0
そして、この『女について』を読んだ「淑女」たちの切歯扼腕ぶりを、無邪気に哄笑するだろう。
彼は真実を語っただけだ。そして、その結果として、「淑女」たちを悩ませたかもしれないが、い
ったい、何ぴとをも悩ませない哲学とは、そもそも何ものだろう。彼には、女たちを正しく位置
づけたという功績こそあれ、けっして、無益に人を傷つけたことはないのである。
 けれども、一方、「淑女」たちが怒るのは、無理も無い。ほかならぬ「淑女」たちこそ、全女性
のなかでもとくに、ショーペンハウエルの手きびしい槍玉に挙げられているのだから。通例、「淑
女」と称されている部類の女たちは、ショーペンハウエルが、女の長所として数え上げているも
ののすべてを欠き、欠点・短所として数え上げているもののすべてを、そなえているのだし、ま
た、ふだんからご機嫌とりに慣れ、それを傲然と受け入れているのが常なのだから、このように
あからさまな言説を聞けば、ことさらに色を作すのも、まさに当然予期されうる反応であるともい
えよう。かくして、「淑女」たちの怒りは、みずからショーペンハウエルの、諷刺の矢の痛さ
に正確に比例して増大する。しかし、ここで悲鳴をあげたり、騒いだりするのは、けっして得策
ではない。怒れば怒るほど、ショーペンハウエルの言説の真実性を強く証拠だてることになるの
だから。そこで、この場合「淑女」たちは、いうまでもなく賢明に振舞い、こうなったら、味方
は多ければ多いほどよいというわけで、日ごろ蔑視していた一般女性をも仲間に引き入れ、「自分
たち……淑女の敵」というかわりに、漠然と、「女性の敵」という概括的な語を、婉曲に用いるこ
とによって、世人の同情を最大限に喚起し、ショーペンハウエルの主張を全面的に否定し去ろう
と試みた次第であろう。

34 :Ms.名無しさん:2008/09/12(金) 23:34:33 0
ところで、これは、世の男性に与えられたーつまり男の読むー随想である。この文章に用いら
れた「わたしたち」という代名詞は、「男性」と同義語であり、ここに現れている「女」は、あ
くまでも、男性の眼から見た「女」なのである。これは、わかりきった話であはるが、しかし、男
の眼から見た「女」を、これほどにまで、まざまざと描き出したものは、ちょっと他に類がない。
これは、すばらしいエスセエの傑作ともいうべく、まったく過不足なく「女」を観ている。男は
みな、この書によって、みずからの偶像「女」に対する認識を改めるべきである。とくに、青年
は。そのうえで、愛するなら、愛したらよい(その結果、恋ができなくなったというなら、そん
な恋なぞ、およそ、なにものでもなかったのであろう)。その結果、女の美点には正当な讃美をも
って、女の欠点には正当な批判をもって、そして万事あだな望みは捨てて女を愛することができ、
女にのぞむことができたら、それこそ公平な態度というべきである。この随想は、その公平な態
度のあり方を実によく教えてくれている。
 もっとも、ショーペンハウエルといえども、すべてにわたって、公平であるとはいえない。彼
は一生、何不自由のない富裕な生活のうちに過ごした。そこからくる盲点が、やはり、見うけら
れるし、そのために推論の誤っているところがある。それは、「一夫多妻」を当然の帰結として
いるくだりだ。彼は、「一夫一婦」の弊害として、無数の売笑婦と老嬢との存在を挙げている。し
かし、トルストイは、「すべての男がソロモンのように千人の妻と宮殿を持つわけにはいかないこ
と、一人の男が千人の妻を持つ場合には、九百九十九人の男が妻を持たずに終わらなければなら
ないことを忘れるのは、その人間の徳性が麻痺しているからだ」と、『懺悔』のなかで、手きびし
く言っている。

35 :Ms.名無しさん:2008/10/13(月) 03:42:29 0
天才だとは思っていたがここまでとは・・・

36 :Ms.名無しさん:2008/11/12(水) 01:34:37 0
女は昔から何も変わらず愚かなんだな

37 :Ms.名無しさん:2008/11/15(土) 16:14:16 0
女は女である

38 :Ms.名無しさん:2008/12/18(木) 17:29:53 0
      ハ,,ハ
     ( ゚ω゚ )  ジャイ子 ジャイ子 ジャイ子ったらジャイ子♪
    /    \
  ((⊂  )   ノ\つ))
     (_⌒ヽ
      ヽ ヘ }
 ε≡Ξ ノノ `J

39 :Ms.名無しさん:2009/02/05(木) 00:27:06 0
沙耶の歌並みの良ゲー教えてください

40 :Ms.名無しさん:2009/05/07(木) 15:27:15 0
え?

41 :Ms.名無しさん:2009/05/17(日) 22:51:58 0
保守

42 :Ms.名無しさん:2009/06/22(月) 03:54:20 O
シュシュ

43 :Ms.名無しさん:2009/06/25(木) 12:02:28 0
 われわれの選択と好みに影響する最も重要な要素は年齢である。大体においてこの年齢は生
理が始まってから終わるまでの期間と考えてよい。しかし十八歳から二十八歳までの期間が最も
よい。これに反してこの年齢以外の場合は、どんな女もわれわれには魅力的ではない。年老いた、
つまり生理の終わった女はわれわれに嫌悪の情をもよおさせるだけである。美しくなくても若
い女はつねになお魅力を有する。しかし美しくても若さがなければ魅力はない。この場合、わ
れわれを無意識に導いている意図が生殖一般の可能性であることは明らかである。それゆえす
べての個体は、生殖あるいは受胎可能な時期から遠ざかるに従って異性に対する魅力を失う。

 それゆえ女がひどく痩せている場合はわれわれにはっきりと拒絶反応を起こさせる。豊満な
女の乳房が男たちに非常に魅力的であるのは、それが女の生殖機能と直接関係があり、新生児
に豊満な栄養を約束するためである。しかしあまりにも肥満しすぎた女はわれわれに嫌悪感を
もたらす。その理由はこのような体質は子宮の萎縮を、つまり不妊を意味するからである。こ
のことは頭でわからなくても本能でわかる。最後に問題となるのが顔の美しさである。ここで
もまた特に骨相が大切である。この点美しい鼻が主として注目され、短く上を向いた団子鼻で
はすべてぶちこわしである。花が少々上向きか下向きかで生涯の幸福を決められ、涙をのんだ
娘たちの数ははかりしれない。

44 :Ms.名無しさん:2009/06/29(月) 15:52:43 0
               ┌┐                                ●●●
    人          ││                              ●\  ●\
   ノ二\  ナ ゝゝ   V                 ●●●        ●\     ●\
     /   / 乙 つ  O               ●\   ●\      ●\       ●\
                  ●●●        ●\     ●\    ●\       ●\
                 ●\   ●\      ●\      ●\    ●\        ●\
       ●●\     ●\     ●\    ●\       ●\   ●\        ●\
        ●\    ●\      ●\    ●\       ●\    ●\       ●\
        ●\    ●\      ●\    ●\      ●\    ●\     ●\
       ●\    ●\       ●\    ●\      ●\      ●\    ●\
       ●\    ●\      ●\    ●\     ●\        ●●● \
      ●\     ●\      ●\      ●\   ●\           \\\
      ●\     ●\     ●\        ●●● \
     ●\      ●\   ●\           \\\
     ●\        ●●● \                              ┌┐ ┌┐
    ●\          \\\      ┣━┳┃┃      ┃          ││ ││
   ●●●\                      ┃   ┃┃┃ ┣┓ ━╋ ━╋  V   V
   \\\\                     ┛     ━┛ ┃   ┏┫ ┏┫  O  O




45 :Ms.名無しさん:2009/06/29(月) 16:41:29 0
これ男社会に女は邪魔って意味だよね?
女が社会を作れば、今度は
性質の違う男が劣ってるって話になるだけじゃないの?

片方を規制すれば、片方がうまく行くし、
その逆も然りじゃね?

喧嘩してねーでどうすればうまく行くか考えるのが一番だべw

46 :Ms.名無しさん:2009/06/30(火) 01:44:42 0
男性と女性 女性がすべて
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/wom/1246193808/l50


47 :Ms.名無しさん:2009/09/23(水) 00:46:00 0
秋生まれの女性は穏やかで付き合いやすい。

48 :Ms.名無しさん:2009/09/24(木) 16:25:37 P
ショーペンハウエル最強伝説

ペシミストの神

49 :Ms.名無しさん:2009/09/24(木) 16:25:55 P
愛読書だな

50 :Ms.名無しさん:2009/09/30(水) 19:10:03 0
パンティの裏はドブ

51 :Ms.名無しさん:2009/10/12(月) 19:45:05 0
え?

52 :Ms.名無しさん:2009/10/28(水) 19:34:25 O
似てるよね

53 :Ms.名無しさん:2009/11/03(火) 22:16:43 O
はい

54 :Ms.名無しさん:2009/11/25(水) 17:56:53 O
ハゲ

55 :Ms.名無しさん:2009/12/15(火) 19:59:33 0
女はくず

56 :Ms.名無しさん:2010/01/08(金) 14:54:36 0
保守

57 :Ms.名無しさん:2010/01/11(月) 19:58:42 0
>>1

58 :Ms.名無しさん:2010/01/30(土) 18:07:10 0
保守

59 :Ms.名無しさん:2010/02/07(日) 22:00:22 0
ブラブラしているオッサンの教育論にウンザリ。


60 :Ms.名無しさん:2010/02/26(金) 21:04:29 0
未だこれ以上の女性論を聞いたことがない

61 :Ms.名無しさん:2010/03/31(水) 16:06:05 0
ニーチェの「ツァラツーストラ」に女について述べた箇所があるけど、
表現変えただけでショーペンハウエルの「女について」のコピーだね。

62 :Ms.名無しさん:2010/04/01(木) 02:54:15 0
鞭持って行けの箇所か?

63 :Ms.名無しさん:2010/04/19(月) 04:19:07 0
>>43
なんか団塊の世代のオヤジ(セクハラ日常)そのものだなw

64 :Ms.名無しさん:2010/04/20(火) 14:36:02 0
>>61
ニーチェは若い頃ショーペンハウエルに心酔してたからね
たしか「反時代的考察」あたりまでかな
それ以降はショーペンハウエルを批判するようになる

65 :Ms.名無しさん:2010/04/21(水) 19:33:39 0
ショーペンハウエルはやはり偉大な哲学者だ。
なんでニーチェの方が有名なのかねえ。


66 :Ms.名無しさん:2010/05/08(土) 10:26:47 0
>>65
ニーチェは「ルサンチマン」「超人」「畜群」などの分かりやすいキャッチコピーを
好んで用いたからだと思う。ヒトラーも都合の良い部分だけ引用してたしね。
ショーペンハウエルの哲学はかなり難解な部分も多いからね。随想録は読みやすいけど。
ちなみにヒトラーは「わが闘争」の中でショーペンハウエルを「人類の最も偉大な精神の
所有者の一人」と形容してる。

67 :Ms.名無しさん:2010/06/28(月) 00:05:18 0
>>19
そういう決め付けしかできないから哲学者に批判されるんだろうね。

68 :Ms.名無しさん:2010/07/01(木) 00:51:53 O
保守

69 :Ms.名無しさん:2010/07/18(日) 20:19:14 0
あげ

70 :Ms.名無しさん:2010/07/22(木) 11:03:28 0 ?2BP(0)
長文うざいよー。
自分(男性側)に都合のいいことばかり時代錯誤も甚だしいね。
戦後60年以上経過して君のお頭は100年前の儘ですね。
直ぐ女性に逃げられますよ。

71 :了≠ナちゃω♪♪♪♪♪ ◆Akina/PPII :2010/07/22(木) 12:41:33 0 ?DIA(188999)
この本を出版したのでショーペンハウエルは全世界の女性を敵に回しました。

「意志と表層との世界」が代表作です。

時代によって価値感は変わるものですからね。
ただ人間は変わらないですね。
時代に適応出来るか否かが大事なことですよね。

72 :Ms.名無しさん:2010/07/23(金) 13:50:36 0
私ら女は馬鹿だから長文読めないよー

73 :Ms.名無しさん:2010/07/24(土) 20:01:26 0


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