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みずほ銀行【デリバティブ】40億損失

1 :名無しさん@10周年:2009/07/28(火) 14:27:17
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/index.php?date=200907
みずほ銀行によるデリバティブ押し売り疑惑(北九州市の会社が40億円の損失)
去る6月25日、参議院の財政金融委員会で、大門実紀史委員(共産党)は、デリバティブ(金融派生商品)取引で、
みずほ銀行(本店=同左写真)が違法に「押し売り」をしている疑いがあるとして、質問を行った。
 デリバティブは大きな損失を出す危険性があるため、金融商品取引法の不招請勧誘禁止の対象になっている。
ところが、これには適用除外があり、「外国貿易その他の外国為替取引に関する業務を行う法人で、
その法人が保有する資産の損失を減殺する」場合はその保護対象にならない。
 大門委員は、みずほ銀行はこの例外規定を拡大解釈し、07年3月、
みずほ銀行から融資とセットで通貨オプション取引を始め、折からの経済危機で損失を出し、毎月の決済毎に
500万円を超える支払いをしなければならなくなった中小建設会社A社の事例を紹介した。
契約解除を申し入れると1億円の解約費用を求められたという。
 A社は輸入木材を“国内”業者から仕入れているので、不招請勧誘禁止の例外規定にはあたらなかった。
また、融資とセットで勧誘する行為は優越的地位の濫用に当たる可能性がある。


2 :名無しさん@10周年:2009/07/28(火) 14:31:29
変額保険>>>>
保険会社の責任根拠としては、説明義務違反に基づく債務不履行解除や不法行為に基づく損害賠償責任あるいは
保険契約の詐欺取消あるいは錯誤無効があります。保険会社の責任追及の要諦としては、一言で言えば
「変額保険のリスクを顧客に十分説明したかどうか」ということです。先に述べた責任根拠が成立するか
どうかも全てはこの点にかかってきます。
判例は、「保険会社が株式市場等により解約返戻金の額が変動し元本割れする危険度の高い保険への加入を
勧誘する場合には、その保険の有利性のみならず、危険性についても相手方に十分説明する義務がある」と述べています
(東京地裁平成6年5月30日判決)。
この判決では、結論として、顧客は「変額保険は元本割れする危険度の高い保険商品であるのに、
上記のような事態の生ずる危険性のない保険であると誤信して契約を締結したもので、要素の錯誤により無効である」
、保険会社の社員は「説明義務に違反した上、むしろ虚偽の事実を告知して保険契約を締結させた」と認定し、
契約の無効により払込保険料の返還と不法行為に基づく損害賠償責任(借入金の利息相当額)を認めました。

3 :名無しさん@10周年:2009/07/28(火) 14:36:21
通貨オプション 
外国通貨を、将来の一定時期の価格で売買する権利自体を売買する取引のこと。
リスク(危険)がいため、業者が顧客に電話や訪問で勧誘する行為(不招請勧誘)は原則禁止。


4 :名無しさん@10周年:2009/07/28(火) 14:45:57
CDSの問題点について、株式のプロ中のプロで世界屈指の投資家であるジョージ・ソロスが、
このように言っている。
 「無秩序な空売りやCDSへの投機が法的に禁じられていたら・・・リーマンは破綻を免れていたかもしれない・・
・巨大バブルの縮小はより緩やかになり・・・日本が(失われた10年で:筆者記)
経験したような状況になっていたのではないか。・・・
私はCDSは有害で、処方箋のある場合しか服用を認めない薬のように扱うべきだと考えている。
実在する債権の保証に使われるのはよいが、非対称的な性格を考慮すれば
、国家の発行する国債や企業が出す社債に対する投機目的での使用は禁じるべきだ。」
(日経ビジネス09年2月23日号「市場原理主義者の罪 2008年危機の真相」)


5 :名無しさん@10周年:2009/07/28(火) 14:51:06
財務金融委員会(ざいむきんゆういいんかい)は、衆議院の常任委員会の一つで、国の財政状況や
金融・経済を議論する委員会である。
参議院で相当する常任委員会に財政金融委員会が存在する。



6 :名無しさん@10周年:2009/07/28(火) 14:58:02
通貨オプションというのは先物取引と並ぶデリバティブ取引でございます。どう言いますか、通貨をある一定の時期に売る権利、
オプションですね、売る権利、買う権利を取引するというようなことで、大変ややこしい仕組みなんですけれども、素人にはなかなか分からない、
普通の中小企業には分からないような仕組みでございますが、トラブルが急増しております。ちなみに、
みずほ銀行から資料を提出してもらいましたけど、
この二年間で百件を超える苦情が出ておりまして、これは氷山の一角でございます。銀行自身の調査でこれだけ出ているということでございます。
 これ、法律上は店頭の金融デリバティブ取引の一つと位置付けられていますけれども、リスクが大変高いものでございまして、
不招請勧誘は原則禁止ということになっております。
つまり、お客さんの方から説明してほしいとか勧誘の要請がなければ電話とか訪問による勧誘は禁止されているという商品でございます。
 

7 :名無しさん@10周年:2009/07/28(火) 14:59:38
ただし、例外規定がありまして、これが今問題になっているんですけれども、不招請勧誘を禁止しない場合ですけれども、例外規定ですが、
外国貿易その他の外国為替取引に関する業務を行う法人については不招請勧誘をしてもいい、つまり訪問販売とか
電話勧誘を行ってよいということになっています。
この例外規定というのは、具体的に言えば貿易業者とか、何なんですかね、外貨取引を行うような業者で、
極めて限定的に解釈されるべきものだと私は思うんですけど。
 改めて確認しておきたいんですけど、一般論で結構です。この例外に当たる業者なんですけど、例えば、
ある建設業者が国内の材木業者から材木を買って家を建てるとします、
建てるとします。この材木というのは確かに輸入材が多いので為替の変動の影響を受けないとは限りません、受けるといえば受けます。
こういう場合がどうなるのかとか。あるいは、町の小さな、商店街のちっちゃなおもちゃ屋さんがあるとします。おもちゃというのも今外国で生産が多いわけですね。
おもちゃの卸屋さんから仕入れると。ですから、その商店街の小さなおもちゃ屋さんは為替変動の影響を受けるといえば受けるということも言えるわけですけれども。
 こういうふうな一般の仕事をしている方で、たまたま仕入れに輸入品が絡んで為替の影響を受けるかもしれないと。
こんな人までこの例外規定に入るのかどうか。
入るとこういう人たちは不招請勧誘の禁止の対象から外れてしまうわけですけれども、
こういう一般の国内の問屋さんから円で材料を仕入れている、
こういう人までこの例外規定に入るのかどうか、
金融庁の見解を聞いておきたいと思います。


8 :名無しさん@10周年:2009/07/28(火) 15:01:01
http://www.daimon-mikishi.jp/kokkai/k-kiji/090625.htm
去る6月25日、参議院の財政金融委員会で、大門実紀史委員(共産党)は、デリバティブ(金融派生商品)取引で、
みずほ銀行(本店=同左写真)が違法に「押し売り」をしている疑いがあるとして、質問を行った。


9 :名無しさん@10周年:2009/07/28(火) 15:04:19
政府参考人(三國谷勝範君) お答えいたします。
 個別の事案についてお答えすることは差し控えさせていただきたいと思いますが、
一般論として申し上げますと、金融機関がデリバティブ商品などを販売する際には、金融商品取引法などの
関係法令にのっとった勧誘を行うこと、
優越的な地位を不当に利用し、取引において顧客に不利益を与える行為を行わないこと、
また、中途解約時の解約精算金の発生可能性、
その計算方法について創意工夫をしながら書面を交付して
説明することが重要と認識しております。
 金融庁といたしましては、各金融機関が関係法令等を遵守するとともに、
説明体制の整備に万全を期すよう十分な取組を行うことが重要と考えており、
このような観点から、適切な検査監督に努めてまいりたいと考えております。


10 :名無しさん@10周年:2009/07/28(火) 15:06:26
http://www.daimon-mikishi.jp/
これが、大門実紀史委員(共産党)のホームページだ。

11 :名無しさん@10周年:2009/07/28(火) 15:10:22
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-06-29/2009062904_03_0.html
赤旗新聞
大門実紀史議員のページ。

12 :名無しさん@10周年:2009/07/28(火) 16:34:45
みずほには世界的に議論が進んでいる「自己資本の質」問題も圧し掛かる。
銀行の中核的自己資本(Tier1)には資本金や剰余金のほかに、
優先出資証券や繰り延べ税金資産も組み入れ可能だ。

 優先出資証券は負債性が高いため「コアTier1とは呼べない」
(銀行アナリスト)との指摘が出始めている。
 野村証券金融経済研究所の守山啓輔アナリストによると、優先出資証券などを除いた
コアTier1比率は欧米銀の6―7%程度に対して、
邦銀は5%台以下にとどまっているのが現状だ。
中でもみずほのコアTier1比率は12月末時点で
1.57%と際立って低い。
「三井住友が8000億円の増資計画を成功させると、
みずほが取り残されるかたちになる」(投資信託ファンドマネージャー
)との懸念が生まれる。



13 :名無しさん@10周年:2009/07/28(火) 16:37:07
コアTier1の定義は統一されていないが、一つの考え方は中核的自己資本(Tier1)から
優先株・優先出資証券・繰延税金資産純額(繰税)を除き、資本性の高い普通株などを中心としたものとされる。

 三井住友フィナンシャルグループは2.71%、三菱UFJフィナンシャル・グループは4.53%であるのに対し、
みずほFGは開示していない。その訳は数字の低さにある。
 みずほFGは普通株への強制転換型優先株や繰税なども含めた独自指標の「本源的資本」比率を公表。
前期末時点で3.12%であり、6000億円の増資を行なえば、さらに1%増えるという。
 だが、本源的資本のなかには「1兆円増資」の優先株(
普通株への強制転換型)も含まれており、そのぶんだけで本源的資本の半分近くを占めている。
さらに繰税も除けば、コアTier1は1%以下とも推察される。
 こうしたなか、金融庁がコアTier1の増強につながる公的資金注入を模索しているとの観測も上がっている。
みずほFGはあくまで自力調達を行なう構えだが、今後、厳しい舵取りを迫られる可能性がある。
(『週刊ダイヤモンド』編集部 松本裕樹)


14 :名無しさん@あたっかー:2009/07/29(水) 00:31:05
共産党噛み付く!
みずほ銀行 金融庁から行政処分か

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019556&tid=kcc08bc0obafb3u&sid=552019556&mid=376333

15 :名無しさん@9周年:2009/07/29(水) 10:29:18
この社長は、耳が不自由なのです。
みずほ銀行北九州支店
田中健二副支店長
吉田直広傷害課次長
達が、破産申請してお客を潰して、ミスを隠蔽しようとしているらしい。

16 :名無しさん@9周年:2009/07/29(水) 10:33:26
この前社長は、耳が不自由なのです。
身体障害者なのです。
昔なら、準禁治産者という状態です。

ところが、
みずほ銀行北九州支店ー田中健二副支店長と吉田直広渉外課次長
達が、破産申請してお客を潰して、犯罪的行為を隠蔽しようとしている
情報が、インターネットでは、駆け巡っている。

17 :名無しさん@9周年:2009/07/29(水) 10:45:32
一八九六年公布一八九八年施行 第一一条 心神耗弱者、聾者、唖者、盲者及ヒ浪費者ハ
準禁治産者トシテ之ニ補佐人ヲ附スルコトヲ得

この前社長は、耳が不自由なのです。
身体障害者なのです。
昔なら、準禁治産者という状態です。



18 :名無しさん@9周年:2009/07/29(水) 10:57:26
http://www.accessjournal.jp/modules/shop/index.php?main_page=contact_us
これが、大手銀行の加害者だ。
みずほ銀行北九州支店ー田中健二副支店長と吉田直広渉外課次長
達が、破産申請してお客を潰して、犯罪的行為を隠蔽しようとしている
情報が、インターネットでは、駆け巡っている。
――――被害者は大勢参加して損失を返してもらいましょう。


19 :名無しさん@9周年:2009/07/29(水) 11:00:22
http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/60018/57690/59080357/list_comments
大手銀行の傲慢を叩きましょう。

20 :名無しさん@9周年:2009/07/29(水) 11:18:54
みずほ銀行・北九州支店 レビューを書く
福岡県北九州市小倉北区京町1丁目4?17
093-521-4131?
田中健二副支店長と吉田直広渉外課次長達が、破産申請して証拠隠蔽工作!!

21 :名無しさん@10周年:2009/07/29(水) 12:36:18
みずほ銀行10億米国ドル大詐欺犯罪
(平成21年7月10日)
投稿者:みずほ銀行大犯罪告発会

論談目安箱に平成19年13回に亘り掲載した、
みずほ銀行による海外2行からの送金処理未入金に関し歴代3頭取(工藤、杉山、西堀頭取)
支店長宛十通以上内容証明郵便にて請求したが全く回答返事がありません、逃げの一手です。

又平成16年10月18日金融庁から発表された海外2行から金融庁に書留にて
送られた書類(フロッピー)が内部にて紛失、
内容は組織的犯罪行為の収益を隠蔽したり、送金したりといったようなもの、
その後この件に関し具体的内容の発表は一切ありません。

法治国家でも大手銀行の犯罪は許されるのか、それともこの国は法治国家では無いのか?



22 :名無しさん@10周年:2009/07/29(水) 12:41:34
論談目安箱に平成19年13回に亘り掲載
http://rondan.tv/2009/07/13/%E3%81%BF%E3%81%9A%E3%81%BB%E9%8A%80%E8%A1%8C%EF%BC%91%EF%BC%90%E5%84%84%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E3%83%89%E3%83%AB%E5%A4%A7%E8%A9%90%E6%AC%BA%E7%8A%AF%E7%BD%AA/


23 :名無しさん@9周年:2009/07/29(水) 13:28:00
金融商品というのは信用を取引するものであるから、金融機関は信用に瑕疵する事態を最も恐れるのである。
銀行・証券・保険・中小企業金融・消費者金融等業務の内容によって、多少の違いはあるが、一般に金融機関には、
信用をベースにさまざまな個人情報が集まる。
そして、金融ビッグ・バンでお互いの垣根が低くなり、それらの情報の相互利用も進んでいる。
それゆえ個人情報の管理には他業界以上に気を使っている。
しかし、これら情報の収集・保管・利用など運用管理にはIT機器とそれを運用するシステム技術者との連携が必要になる。

ところが、この事件は、そうしたシステムが想定していない、
人間関係によるバリアフリーを作り出してしまったのである。
これは、ミスではなく犯罪である。
みずほ銀行も金融機関であり、デリバティブ商品などを販売する際に、金融商品取引法などの
関係法令にのっとった勧誘を行うことを順守しなくてはいけないのに、無視し、
損失40億を、押し付け、なんと破産申請をして証拠を消し去ろうと画策した極めて陰湿な処理をした。


24 :名無しさん@9周年:2009/07/29(水) 16:13:01
全都道府県に広がる店舗網、インターネット支店、ATM等の利便性の高い国内最大級のネットワークをベースに戦略的に業務を展開。
高付加価値の総合金融サービスを提供し、「お客さまに選ばれつづける銀行」「お客さまのベストパートナー」を目指しています。
株式会社みずほ銀行 2008年3月21日更新
法人向けデリバティブセールス(市場ALM部門)
職務内容
■法人顧客に対して、「専門セクション」の立場で、金融派生商品(デリバティブ)のセールスを行っていただきます。
応募要件
【必須要件】
下記のいずれかの経験者
■金融機関におけるデリバティブセールス経験者
■メガバンク、地銀等の金融機関における法人向け融資営業のご経験が2年以上ある方
事業内容
■個人、国内一般事業法人、地方公共団体を主要とする銀行業
■会社組織概要:◆個人グループ◆法人グループ◆公共グループ◆市場・ALMグループ◆証券・インベストメントバンキング業務
◆資産運用・信託グループ◆e-ビジネスグループ◆外為グループ
勤務地
東京都
求人番号
85380
>>>>お客様に損を被せ、暴露されると、破産申請を福岡地方裁判所に
申請して誤魔化すことのできる様な「無慈悲・無神経・鉄面皮」を募集します。
お客を食い物にしても良心が痛まないマシンを熱烈歓迎します。


25 :名無しさん@9周年:2009/07/30(木) 05:30:37
破産申請手続きとは、債務者が経済的に破綻し、債務の弁済が困難になった場合に、
債権者の取立てや弁済などの個別的権利行使を制限しながら、破産者の総財産を換価し、
債権者に対して公平に配当を行う裁判上の手続きです。
破産の申立は、債務者に支払不能などの破産の原因があるときに、
債権者が裁判所に申し立てることによって開始されますが、
債務者自身が申し立てることもできます(自己破産)。
近年自己破産は増加の傾向にあります。
破産の申立があると、裁判所は破産原因の有無を審理します。

破産原因とは、(1)支払不能(2)支払停止(3)債務超過の3種の状況から判断して、
債務者がその債務を完済できないと推測される状態にあることをいいます。
このような破産原因があると認められれば、
裁判所は破産宣告をし、同時に債務者は破産者となります。
>>>顧客にデリバテイブを売りつけ、銀行の販売ノルマを達成した後、
損を押しつけ、その違法行為を隠蔽するため、支店ぐるみで破産申請を掛けた。
これは、銀行の本当の姿ーーー金貸しの本性を剥き出し、顧客を食い物にした
事例だ。

26 :名無しさん@9周年:2009/07/30(木) 05:34:16
聾者(ろうしゃ)とは、聴覚障害者の一区分である。聾唖者(ろうあしゃ)ともいう。
本稿では日本国内の状況について主に説明する。

主に、聾学校卒業者や日本手話使用者、聾社会に所属している人が、
自分のこと(自分のアイデンティティ)を「ろう者」とする。
音声言語獲得前に失聴した人が多い
。また、聴覚障害者という単語には『障害』という言葉が含まれているので、
その表現を嫌う人も自分のことを「ろう者」と表すことが多い。手話を堂々と使い、
聞こえない自分を肯定している聴覚障害者に、自分を「ろう者」と呼ぶ人が多い。



27 :名無しさん@9周年:2009/07/30(木) 05:40:38
http://www.fsa.go.jp/receipt/k_jyouhou/index.html
検査情報受付窓口
〜金融機関の利用者の皆様へ〜
金融機関に関する情報の提供をお願いします!
金融庁及び財務局では、利用者保護の確保、利用者利便の向上に関して、より一層深度ある検証を行う観点から、
従来より、検査を実施している金融機関名を公表し、当該金融機関に関する情報を広く
一般から受け付ける「検査情報受付窓口」を設置しております。
これまでも、利用者の皆様から多数の情報を提供いただき、検査に活用させていただいておりますが、
金融機関の検査においては、利用者の皆様からの情報が何よりも重要ですので、
特に検査を実施している金融機関については、早期に情報をご提供いただくようお願いします。
−−−−−この違法行為ノルマ行為を、金融庁に投書しよう。−−−−−−−−−−−−−−−−−

28 :名無しさん@9周年:2009/07/30(木) 05:53:53
先月倒産した私のクライアントの話をご紹介しましょう。
 目の前で夫(社長)が自己破産手続きの書類にサインするのを気丈にも夫の肩に手を添えて見守る奥さんの姿、
5号認定(年末の特別融資枠)の希望申請枠が審査が通らず半減され、資金繰りに窮し越年を断念、倒産を選択した
このご夫妻は、自己資産のすべてを失い、自己破産されました。

 日本の場合、信用力のない中小零細企業が資金を金融機関から借りる場合、金融機関は例外なく
代表取締役個人の連帯保証を求めますから、会社が倒産や解散する場合、日本の多くの事業主は
連帯保証人として財産が没収され、多くの場合それでも足らないので自己破産の道しか残されていないのです。

 ご夫妻には中学生と小学生の二人のお子さんがおられますが、
企業家として立派だと思えたのは廃業の際、わずかに残っていた自己資金を全て、
これから年の瀬だというのに職を失う、最
後まで雇用し続けていた6人の従業員達にあてがったことでした。

 一人当たりとしてはわずかな金額ですが、愛する家族よりも、
愛する従業員を優先させる、起業家としての最後のけじめなのでしょう。

 同じく家庭と会社を持つ立場として、
この社長の悲壮なしかし立派な行動に私は深い感銘を覚えました。

 また職を失った6人の従業員の人々も、誰一人この社長夫妻を恨むこともなく、最後には給与は半分にまで減らされていましたが、
限界まで雇用し続けたご夫妻に感謝の言葉を繰り返していました。

 大企業が振りかざす一般の経営論からすれば、不況の中、雇用を維持し続けるのは愚策となりましょうが、
人が物つくりの中心である零細業においては、これは立派な施策なのであります。
 そして、これぞ、実業者としての矜持(きょうじ)というものでありましょう。



29 :名無しさん@9周年:2009/07/31(金) 00:54:11
『金融ビジネス』2009SUMMER号にて、邦銀130行の銀行総合ランキングが発表された。
第1位 静岡銀行[勝因]健全性重視なら常にトップに躍り出る。自己資本比率14.12%、TierT比率13.76%はトップクラス。各指標ともに良いが、
前期に155億円もの一般貸倒引当金を予防的に繰り入れ。貸出金は順調増で08年も資金益増加。10年度500億円の連結純利益目標。
第2位 京都銀行[勝因]域外出店を続け、貸出金が好伸。利ザヤ改善も進み貸金利益を拡大させた。優良な京都企業の株式を多く保有し、
なお潤沢な有価証券含み益を維持したことも寄与している。損益は黒字を死守。
第3位 肥後銀行[勝因]前回ランキングに続き上位を維持。TierT比率11%超と健全指標で優位。一方で、預貸両面でボリューム拡大が進み、
総資金利ザヤも0.05ポイント改善。資金利益も成長した。
第4位 京葉銀行 第5位 横浜銀行 第6位 横浜合同銀行
第7位 千葉銀行 第8位 山口銀行 第9位 第四銀行
第10位 鹿児島銀行 第18位 三井住友銀行 第50位 みずほコーポレート銀行
第54位 三菱東京UFJ銀行 第63位 みずほ銀行
メガ3大銀行は振るわない。みずほ銀行に至っては、第63位である。みずほFGは投資銀行を目指すみずほコーポレート銀行と
商業銀行を目指すみずほ銀行は、相容れない。みずほFGは三流銀行で、株価も低迷している。


30 :名無しさん@9周年:2009/07/31(金) 09:12:16
「金融ビジネス」2009SUMMER号
P.40 八方塞りの巨艦銀行
研究 みずほフィナンシャルグループ

P.46 ガバナンスなき みずほグループの企業統治
ジャーナリスト/脇田隆二

>>>>どうしてこんなにモラル?が低い事に?????

31 :名無しさん@あたっかー:2009/08/01(土) 02:09:01
向ヶ丘支店副支店長になったんだね、おめでとう!

【注意警報】
向ヶ丘近辺の方、デリバティブ勧誘に気をつけろ。
この、最近向ヶ丘副支店長に就任した御仁は「無責任」さ、みずほNO1

闇金苦による自殺者と同じことが向ヶ丘で起きるぞ。
デリバティブは、延々と死ぬまで無限の責任を追及してくる
危険な商品なんだぞ。
まさに「金融蟻地獄固め」


32 :名無しさん@あたっかー:2009/08/01(土) 02:22:18
銀行が扱うデリバティブ取引はFXで破綻者続出のケースと
何ら変わらない。
みずほブランドで騙しやすい点を捉えると、かえって悪質のようなきがする。
こんな金融工学理論から成り立った商品を米国では正しかったのか?と議論している。
日本人の「手を染めた自分が悪いか」という感覚で、まだ大きな社会問題になっていないが
金融庁、早く止めないと破綻者が続出するぞ!
※本日みずほ4〜6月ベースで44億円の赤字
金融派生商品の損失が原因
もう、表面化しだしたぞ。
急げ、金融庁! 検査だ!



33 :名無しさん@9周年:2009/08/01(土) 05:29:29
みずほFG
「メガバンク」から脱落の危機


「2メガプラス1体制へ」――。こんな言葉が金融当局や市場関係者の間で広がっている。
「2メガ」とは三菱UFJFGと三井住友FGで、「プラス1」でしかない存在が、みずほFGだ。
約5300億円の増資を発表し、経営陣は経営不安説の払拭に躍起だが、公的資金再注入論はいまだくすぶったまま。
中堅・若手行員にはシラケムードさえ漂っている。




34 :名無しさん@9周年:2009/08/01(土) 12:55:24
2009年07月31日金融庁、外為証拠金取引の証拠金倍率に上限を設定
 [東京 31日 ロイター] 金融庁は31日、外国為替証拠金取引(FX取引)の証拠金倍率(レバレッジ)に上限を導入すると発表した。
 金融庁によれば、2010年の8月1日からレバレッジの上限は経過措置として50倍とし、11年8月1日からは上限を25倍まで引き下げる。

 これらの措置は顧客保護、業者のリスク管理の問題、過度の投機を抑制するという観点から導入される。顧客保護の観点では、
ロスカットルール(損失額を一定の範囲内に限定するための強制的決済)が十分機能せず、顧客が証拠金を大
幅に上回るような不測の損害を被るおそれがあることが指摘されていた。

 金融庁はまた、仲介業者のリスク管理上の問題として、顧客の損失が証拠金を大きく上回ることによって、
業者自身の財務の健全性に影響を及ぼすおそれがあるとの認識を示していた。

>>>デリバティブも危険な取引だから規制されるべきだ。

35 :名無しさん@9周年:2009/08/01(土) 19:33:39
向ヶ丘支店副支店長になったんだね、おめでとう!

吉田直広傷害課次長???
田中健二副支店長???

36 :名無しさん@あたっかー:2009/08/01(土) 23:39:31
傷害課次長だ!

37 :名無しさん@9周年:2009/08/02(日) 04:06:27
吉田直広・傷害課次長はお客を食いまくって
副支店長に昇進か!!!
しかし北九州支店での障害課次長の責任は、逃げること許されない。

38 :名無しさん@9周年:2009/08/02(日) 04:19:51
北九州副支店長兼八幡副支店長・田中健二のデリバティブ押し売り責任は重い。

39 :名無しさん@10周年:2009/08/02(日) 07:14:22
金融情報(15%を払うみずほ)
株価が急落し180円台に落ち込んできています【みずほフィナンシャルグループ】ですが、
800億円規模の優先出資証券(ドル建て:8億5000万ドル)を米欧アジアの機関投資家向けに発行すると報道されていますが、
驚くべきことに利率は<14.95%>となっています。
まさにジャンク債と同じ利率となっており、【みずほ】はそこまでして資金を調達する必要に迫られていることを明らかにしているのです。

この8億5000万ドルの資金調達をする理由として「貸出余力を高める」と日経は報じていますが、単純に考えて
14.95%で資金を調達して、経費・利潤を考えれば16%以上でしか貸し出せず、
そのようなサラ金並みの高金利で貸し出せるところは一体どのような会社でしょうか?

>>>>デリバティブ押し売りでもして利益を奪い取るしかない!!!!

40 :名無しさん@10周年:2009/08/02(日) 16:41:52
http://spysee.jp/%E3%81%AD%E3%81%9A%E3%81%BF%E8%A3%81%E5%88%A4
これが、積水ハウスの「ねずみ裁判」だ。


41 :名無しさん@10周年:2009/08/03(月) 07:00:53
4月28日、「日本振興銀行」(本社・東京都千代田区。木村剛会長=冒頭右写真)
は2008年度の決算について発表した。
 それによれば、経常利益は前年度比6倍以上の29億2000万円、純利益は同8倍以上の13億9000万円となり、
過去最高益を更新したという(IRより)。
 それもこれもこのわずか1年で貸出残高が3・8倍の3134億円と大幅増加したからで
(預金残高は同3・2倍の4024億円。高利の定期預金を売り出した結果)、
そのうちの実に約3割を占める930億円が、経営破綻した大手商工ローン「SFCG」から譲渡を受けた貸出債権だった。
 これだけみれば、まさにSFCG様々なのだ。
 だが、冷静に考えて見ると、「銀行」がこんなことで儲けていいのだろうか。
 確かに法律違反ではないかも知れない。だが、銀行が公的存在といわれ、ペイオフになっても国が預金者一人当たり
1000万円まで補填してくれるのは、企業が経済活動を行う上での“血液”となって社会貢献しているからだろう。
ーーーーこんなモノが銀行でしょうか?
それと同じ弱肉強食の限度をこえた、モラルなしの商売が「みずほ銀行北九州支店」でも
行われたいた。
田中健二副支店長と吉田直広渉外課次長が、その具体的実行部隊=ノルマ達成を行った。



42 :名無しさん@10周年:2009/08/03(月) 07:03:41
みずほ銀行北九州支店は2007年新入社員自殺支店じゃあないっけ?

43 :名無しさん@10周年:2009/08/03(月) 07:04:55
みずほ銀行北九州支店は2007年新入社員自殺支店じゃあないっけ?

田中健二副支店長と吉田直広渉外課次長が上司だったの????

44 :名無しさん@10周年:2009/08/03(月) 07:26:45
みずほ銀行も金融機関であり、デリバティブ商品などを販売する際に、金融商品取引法などの
関係法令にのっとった勧誘を行うことを順守しなくてはいけないのに、無視し、
損失40億を、押し付け、なんと破産申請をして証拠を消し去ろうと画策した極めて陰湿な処理をした。
>>破産申請をみずほ銀行が行うのは、自分のミスとノルマ達成が暴露を隠蔽するために
自己的利得の為だ。

しかし破産申請されたら、真面目に勤務されている従業員は、路頭に迷う。
その原因をみずほ銀行が、作るとは、言語道断だ。


45 :名無しさん@10周年:2009/08/03(月) 09:42:27
みずほ銀行北九州支店の福岡地方裁判所への破産申請
銀行が、ウソの説明をしてデリバテイブを売りつけた結果だ。

これは顧問先の従業員の雇用破壊である。
雇用を何でみずほ銀行が、破壊する権利があるのか?

雇用を断固として守る事が、みずほ銀行への抵抗策だ。

46 :名無しさん@11周年:2009/08/04(火) 22:05:42
田中健二副支店長と吉田直広渉外課次長は、大企業だから、
踏みつぶされる中小企業の雇用なんか、蟻の様に思っているんだろう。

しかし、生活を奪われる従業員は、何も悪いことをしていない。
デリバティブ押し売りと言う危険な商品を、敢えて危険と知りながら
ノルマで善良な会社に押し売りした。

問題と成りそうになれば、みずほ銀行が隠蔽工作に破産申請を指示した。
汚すぎる。
人間の血が通っているのか、田中健二副支店長と吉田直広渉外課次長は?
人間として踏み越えては行けない一線がある。
従業員を、ホームレスにしてしまう銀行の対応は、金貸しの本性か?
焼畑農業と同じだ。
一面焼け野原だ。

47 :名無しさん@11周年:2009/08/05(水) 10:12:50
http://www.fsa.go.jp/receipt/k_jyouhou/index.html
検査情報受付窓口
〜金融機関の利用者の皆様へ〜
金融機関に関する情報の提供をお願いします!
金融庁及び財務局では、利用者保護の確保、利用者利便の向上に関して、より一層深度ある検証を行う観点から、
従来より、検査を実施している金融機関名を公表し、当該金融機関に関する情報を広く
一般から受け付ける「検査情報受付窓口」を設置しております。
これまでも、利用者の皆様から多数の情報を提供いただき、検査に活用させていただいておりますが、
金融機関の検査においては、利用者の皆様からの情報が何よりも重要ですので、
特に検査を実施している金融機関については、早期に情報をご提供いただくようお願いします。
−−−−−この違法行為ノルマ行為を、金融庁に投書しよう
免許停止にして貰いましょう。

48 :名無しさん@5周年:2009/08/06(木) 01:37:11
雇用破壊すな。
みずほ銀行は、モラル無しだ。
田中健二副支店長と吉田直広渉外課次長は中小企業の雇用がどんなに厳しい状況か
分かっているのか?
大企業のみずほ銀行でも、人員整理が有るはず。
その時に、自分のした悪行が自分に帰る時が来るだろう。
こんな人間はみずほ銀行も不当な行為で解雇するだろう。
助けてくれないよ。大企業は。
その時自分のした冷酷非道が、わが身に降りかかり分かるだろう。
そこで反省しても遅いよ。無職者は!!!!

49 :名無しさん@5周年:2009/08/06(木) 11:37:45
使い捨ては、大企業の常套手段!!!

50 :名無しさん@5周年:2009/08/07(金) 09:27:30
田中健二副支店長をみずほ銀行から追放しよう。

51 :名無しさん@あたっかー:2009/08/08(土) 14:52:32
この40億円の反対勘定は、みずほ銀行の利益のはず。
何というキタナイ手だ!!!!

それを隠蔽して、弱った会社に破産申請を福岡地裁に出すとは!!!

窃盗が見つかったんで証拠を消すのに放火するのと同じ凶悪な、やり口だ。

52 :名無しさん@あったかー:2009/08/08(土) 14:55:44
この40億円の反対勘定は、みずほ銀行の利益のはず。≒40億円
つまり、北九州支店の利益だ。
何というキタナイ手だ!!!!

それを隠蔽して、弱った会社に破産申請を福岡地裁に出すとは!!!

窃盗が見つかったんで証拠を消すのに放火するのと同じ凶悪な、やり口だ。
放火は無期まである凶悪犯罪!!!!


53 :名無しさん@10周年:2009/08/09(日) 11:00:59
証拠隠滅の手段が破産申請????
法の趣旨を、取り違えて利用している。
こんな不法の利用に法の利益を与えてはならない。

54 :名無しさん@9周年:2009/08/12(水) 13:21:40
自分が破産したら?

55 :無法地帯:2009/08/14(金) 12:27:18
コンプライアンスの不備? みずほ銀行支店が歩積・両建取引

【東京発】みずほ銀行の都内支店が昨年7月、取引先の塗装・内装工事会社 (以下、事業会社)に総額4000万円の融資を行ったが、みずほ銀行同支店は同日、
この事業会社から2000万円の定期預金を受け入れ、定期預金証書をみずほ銀行支店が事業者から預る形で拘束していた。
これは独占禁止法19 条違反に該当する歩積・両建にあたり、金融庁も厳しく規制している行為。
本紙が入手した関係書類(預金通帳の写しと預かり証、定期預金満期日通知書、ご返済予定表など)から実態がわかった。 
みずほ銀行が昨年7月4日に事業会社宛に通知した証書貸付「返済予定表」によれば
融資は同7月2日に行われている。
金額は4000万円。利率は1,85%。
平成20年10月から3ヶ月ごとに平成 23年7月までの12回(各334万円)返済。金利の合計120万1727円。 
一方、3ヶ月定期預金は預け入れ 2000万円で金利0,15%。金額にして 7479円だが、国税(1121円)と地方税(373円)を引かれて手取りは5985円。
支払い金利と受け取り利息の差を計算すれば、一連の取引における事業会社の不利は明らか


56 :名無しさん@10周年:2009/08/15(土) 10:31:25
三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほFGのメガ3グループの4〜6月期連結決算は、くっきりと明暗が分かれた。
三菱UFJFG、三井住友FGが最終利益で増益を果たしたのに対して、みずほFGは最終赤字から抜け出せなかったからだ。
 市場のみずほFGに対する評価は厳しい。それを象徴するように最大600億円を目指した公募増資も目標を大きく下回った。
今後、明確な成長戦略を打ち出せなければ、ライバルの2メガにさらに大きく水をあけられかねない。7〜9月期の決算で
復活に向けた一歩を示すことができるのか。

みずほFGは正念場にある。

 一方、3メガ以外の銀行の動きも注目される。
 中央三井トラスト・ホールディングスは、政府が発行済み株式の30.2%を保有する事実上の“国有銀行”となった。
公的資金2003億円の返済が遅れたため国が持つ優先株が、普通株に転換されたからだ。公的資金を完済するには、
自社株の値上がりが不可欠で、業績の急回復が求められる。同じく公的資金を完済できない
新生銀行、あおぞら銀行は合併に踏み切り体力の強化を目指す。それだけに中央三井を軸にした再編の火種もくすぶり始めている。


57 :名無しさん@10周年:2009/08/18(火) 20:16:26
 本日発売の月刊『サイゾー』(横写真)が、本紙並びに山岡のことを、2ページで特集してくれている。
「真夏の裏スキャンダル」なる特集をしており、芸能界から政界、財界まであらゆるジャンルの最新スキャンダルを取り上げている。
 その企業編で、特に企業スキャンダルに関しては、既存の大手マスコミが広告などの絡みでなかなか取り上げることができないなか、
広告に依存せず、かつ、経営的にも(何とか)成り立っている画期的なケースとして、好意的に取り上げてくれている。
 以下、その記事を転載しておく。
 この記事に載っている「光通信」、「INAX」(親会社は東証1部「住生活グループ」)の疑惑は本紙既報記事をご覧いただきたい。
「みずほ銀行」の件は、これから本格的に取り上げるものだ。

58 :名無しさん@不当鑑定疑惑:2009/08/21(金) 21:27:09
 今期こそは黒字のはずが、出鼻をくじかれたみずほフィナンシャルグループ。
前期末に巨額赤字を計上した3大メガバンクグループのうち、2009年4〜6月期決算で、みずほだけが赤字から脱却できていない。
 大きな原因は、CDS(クレジット・デフォルト・スワップ)の評価損失606億円。CDSは融資先が債務不履行に陥った場合、損失を補填してもらうために保証を買う取引だが、
スワップ取引で評価損益を計上する必要がある。4月以降、リスク資産に資金が戻る中、CDS価格が低下してヘッジが裏目に出た。
 三井住友フィナンシャルグループと三菱UFJフィナンシャル・グループも、CDSでそれぞれ100億円、200億〜300億円の損失を計上したとするが、
みずほはポジションが大きかった。みずほコーポレート銀行は大企業取引が主体で、CDSの取引対象となる大企業向け融資が多いことも響いたようだ。

 明暗を分けたのはCDSだけではない。この損失を除いても、みずほの利益水準は低い。仮に4〜6月期の経常損失からCDSの損失分を差し引くと、
455億円の黒字となる。対して三井住友と三菱UFJは、CDSの損失を含めても、それぞれ1152億円、1363億円と大きく水をあけられている。
 背景には、収益力の違いがある。傘下の商業銀行の預貸利回り差で比較すると、みずほコーポレート銀行とみずほ銀行(リテール、中小中堅企業担当)の合算で
1・27%と、三井住友銀行の1・65%、三菱東京UFJの1・37%よりも低く、預貸収支が弱い。
 また、みずほ信託銀行は43億円の経常赤字を喫している。三井住友はグループに信託銀行を持たないが、三菱UFJ信託銀行は232億円の黒字。
手数料ビジネスからなる役務取引利益の水準も、回復しているとはいえ1016億円で、三井住友の1236億円、三菱UFJの2333億円と比べて低い。

だから無茶な、http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/index.php?date=200907
みずほ銀行によるデリバティブ押し売り疑惑(北九州市の会社が40億円の損失)をしてしまうんだ。


59 :名無しさん@10周年:2009/08/28(金) 19:33:28
ベルダ9月号 消えない「みずほ」公的資金注入説
会員制情報誌「ベルダ」9月号(=左写真)で、みずほフィナンシャルグループ(FG)に関する注目すべきレポートが掲載されている。それによると、
6月25日の株主総会直前にみずほFG関係者に向けて一通の怪文書が流布されていた、というのだ。「はばたけ、3フェニックス」と題された怪文書は、
いまだに「会長」として経営陣に居残り、院政を敷いたかのように振舞う様を「不死鳥」と皮肉ったもの。
ちなみに、「3フェニックス」とは、4月1日付けで代表権のない取締役会長に退いた前田晃伸みずほFG会長、齋藤宏みずほコーポレート銀行会長、
杉山清次みずほ銀行会長の3人を指す。そして、この怪文書がみずほ関係者を慌てさせたのは、一部の経営陣しか知らない
約7000億円の赤字見込み額が記されていたことだった、という。

みずほFGは、実際には09年3月期に5888億円の連結赤字を計上したが、経営陣による事前の検討では、先行き不透明な経営環境を考慮して、
引当金の積み増しを行なうべきとの議論がなされ、
「連結赤字7000億円も辞さずという意見も表明された」という。その経緯が怪文書で暴露されていたわけだが、
みずほFGは他の三菱UFJ、三井住友に比して
今期第1四半期(4−6月期)でも、突出した赤字決算になっている。
3行の中で最も資本・経営が脆弱なのは、統合から10年を経過しながら、いまだに内部抗争に明け暮れるみずほFGで、
公的資金の再注入も決して「絵空事」ではない、というのがレポートの結論だ。詳細はベルダ9月号をご覧いただきたい。



60 :名無しさん@あたっかー:2009/09/08(火) 22:13:24
しんとう消えろ

61 :名無しさん@あたっかー:2009/09/08(火) 22:14:20
浸透消えろ

62 :名無しさん@あたっかー:2009/09/09(水) 01:43:43
みずほ血税注入秒読みか!

しかしおかしい!国民から破産宣告を受ければいいと思うのだが。
なんで国策で1銀行を血税で救うのか?国民のために何かしてくれた銀行か?
リスクヘッジと称して、鋒鋩でデリバティブ取引で手数料荒稼ぎ!
ところが損失が表面化しだしたら、全ての言い逃れをリーマンショック
だと叫び揉み消し工作!
そもそも、プロのバンカーは債権バブルやコモディティーバブル崩壊を事前想定できなきゃ失格!
それでも蓋をできない厄介者は破産で潰す?
金融庁、これでいいのか、金融行政!
被害者団が大手町//霞ヶ関//幸町をパレードするのは時間の問題だな!
絶対に血税で助けるようなまねはさせない!
被害者団の記者会見も開き、国民のジャッジを仰ごうじゃないか!






63 :被害者の会広報担当:2009/09/10(木) 03:13:26
Q.みずほ銀行は、法人顧客とコモディティーデリバティブ取引を投資で勧誘しているのか?
A.みずほ銀行行員A氏
「みずほ銀行はデリバティブ取引を「投資」として法人顧客へは絶対に勧めません。行内規定です。」
しかし、顧客が現物取引を商いで行っている場合、現物取引量を厳格に精査し、それに見合ったリスクヘッジとして
コモディティーデリバティブ取引を勧誘は行っている。」
Q.しかし、このスレッドのように1社で30億や40億の損失を出させるようじゃ、リスクヘッジと言えないのでは?
A.「ええ、リーマンショック以降の金融恐慌でどうしようもなかったので・・・」
Q.しかし、コモディティーのヘッジファンドによるバブルがあり、いずれ崩壊する=顧客は損をする事に社内ではどういう認識だったのでしょう?
A.「確かに一生上がるとは保証できません。しかし、手数料ビジネスをやらないと収益面で追いつかない。それに損をするのは、所詮顧客ですから」
Q・やはり、リスクヘッジではない投資を勧めていたケースもあるのですね?
A.「ええ、それは否めない事実かと・・・」
Q・そうですよね、5年拘束の契約が多く見受けられますが5年先のリスクを予想して説明義務を果たせる訳も無く。
A.「そのとおりです。営業はノルマがありますので、どうしても手数料目当てに、社長儲かりますよというセールスを行う者もなかには、、、というか可也多いかと・・・」
Q.デリバティブ取引被害団が結成され水面下でみずほとの全面戦争を準備しているようだが、あなたは情報提供をする気はありますか?
A.「ええ、1年以内に退職する予定ですし、全面提供は惜しみません。特にこのスレッドで登場する幣行の人物には一泡ふかしたいと思ってますし!」


64 :被害者の会広報担当:2009/09/10(木) 03:16:55
ベルダ次月号が楽しみです。

65 :名無しさん@あたっかー:2009/09/23(水) 21:25:52
銀行がデリバティブ商品を売った場合

例えば5年もので仮に、年1%の手数料収入があがると想定する。
銀行の会計上は5年分の手数料をその売った瞬間に全額計上できる。(年度毎ではない)

だから、銀行員は融資を熱心にやるより、簡単にノルマを達成しやすいデリバティブを売りたがる。
(まー行員自身が中毒になる)
「原則、途中解約できない」と顧客に説明するのは、5年計上した利益を調整しなければ
ならなくなるので、徹底的に阻止する姿勢をとるのです。


66 :名無しさん@あたっかー:2009/11/25(水) 23:46:25
みずほ銀行被害者の会 動き出す!

http://www.ginkouhigai.com/


67 :名無しさん@あたっかー:2009/12/21(月) 01:45:52
椎名麻紗枝法律事務所気付
お申し込み   銀行の貸し手責任を問う会事務局
電話:03−3581−3912
E-mail: mshiina@smile.ocn.ne.jp





68 :名無しさん@あたっかー:2009/12/23(水) 02:53:11
銀行による金融商品被害続出
http://www.asahi.com/business/update/0702/TKY200907020323.html

69 :名無しさん@あたっかー:2010/03/15(月) 11:27:47
みずほ銀行による詐欺犯罪
http://blogs.yahoo.co.jp/prosac2007/234085.htm

70 :名無しさん@あたっかー:2010/06/30(水) 20:16:37
みずほのファンドマネージャーってどうもうさん臭い
たくさんファンド建てて、自転車操業じゃないのか?
値下がりしてるのに配当なんて信じられん
俺は素人だからようわからんけど
銀行ぐるみで悪さしてないだろうな

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