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究極の美大‡創造学園part3

1 :作者不詳:2008/08/05(火) 21:23:38
このすばらしい創才に感謝するべきではないか。
神に崇められし者たちの集い。
それが創造学園大学

前スレ
http://school7.2ch.net/test/read.cgi/design/1194707457/

前スレが変なのに占領されて埋まってしまいました
なので立てました
変なのはスルーして、語りましょう


721 :作者不詳:2009/03/08(日) 00:27:04
創造大のデザインは“総合デザイン”をキーワードに
カリキュラムから授業運営までを実践しているところに
際立った特徴があります。各学年に設けているデザインの
主専門科目はすべて、できうる限り“プロジェクト型”の
授業法をとり入れています。
そのため、課題はきわめて具体的・現実的要請にもとづく主題です。
このプロジェクト推進の過程に発生する、
さまざまな理論やスキルについては、その都度、
必要に迫られて学習・習得するかたちをとることになります。
そのため、一般論として展開される理論や技術論を履修する場合に較べれば、
はるかに学習効果は高くなります。


722 :作者不詳:2009/03/08(日) 00:27:46
デザイン教育の現場では、
これまで一般にグラフィックやプロダクト、
空間・インテリアなど社会の職能にしたがうかたちで、
教育の仕組みについても専門分化するかたちをとってきました。
しかし現実に、デザインに求める生活者や社会からの課題は、
そのような専門分野別に発生する訳ではありません。
また今日、実際の課題解決(デザイン実践)にあっては、
いわゆる専門を越えて一人のデザイナーがグラフィックから
空間までをクロスオーバーして処理するケースは珍しくありません。
このような状況からも、“総合デザイン”は時代の流れと要請に添った
教育法であるのは確かです。


723 :作者不詳:2009/03/08(日) 00:29:34
ここでのプロジェクトは、それぞれ短期(2〜3週間)、
中期(4〜6週間)、長期(3ヶ月)のおおむね3つの期間に分類されます。
各プロジェクトはそれぞれに関連し合うこともあれば、
単独に進められる場合もあります。


724 :作者不詳:2009/03/08(日) 00:40:00
創造大の音楽学科紹介1

ピアノコースでは音楽を深く追求し、
音楽性や技術を身につけることを実践し、
ピアノ音楽の真髄を究めます。個々の学生の資質、
感性を大事にし、また基礎能力を高め時代様式を
追いながら理解を深めていきます。学内では、
多くの演奏会の機会を与えステージ経験を積むことができ、
そしてアンサンブルや学内オーケストラとの共演の
チャンスもあります。またクラシカルなピアノ音楽だけでなく
ポピュラーピアノの表現法の勉強の可能性も開かれています。


725 :作者不詳:2009/03/08(日) 00:40:55
進路としてはプロのピアニスト、
創造学園大学附属音楽教室を始めとして
各音楽教室講師、また中学校教諭、
高等学校教諭等の道があります。
また本学では“芸術と福祉の融合”
をコンセプトに教育を行っており、
認定音楽療法士の資格を取りその分野での活動、
就職をすることもできます。


726 :作者不詳:2009/03/08(日) 00:41:37
ピアノはとても奥深い楽器。
上達の絶対条件は本当に身に付く
本物の指導を受けることです。
繊細な音からダイナミックな感情表現まで、
自由自在に鍵盤を操れるテクニック・
知識を指導できる指導者につくことが必要です。
徹底した指導法を身に付けたスペシャリストが
きめ細やかにそして個々を大事にしながら教授します。



727 :作者不詳:2009/03/08(日) 00:43:20
大学の方針に“可能な限りステージに立ち、
演奏者としての資質を開花させる”ということがあります。
普段ピアノを勉強している者たちにとって、
人前で弾くことは憧れですが、
他の大学ではあまりチャンスはありません。
しかし本学では我学園が誇る音楽ホール「水琴奏楽堂」を使って
学生の演奏発表を毎週月曜・水曜日に行っています。
将来の演奏家を目指す者にとっては夢のようなシステムです。
また年間を通して期別試験や公開試験によりレベルアップを目指します。
試験課題は学生の進度に見合った選曲ができるように幅広く定められ、
また期別試験では課題曲について作品研究をレポートとしてまとめます。



728 :作者不詳:2009/03/08(日) 00:44:02
ピアノは西洋楽器ですが、
私たちが日本人であることをいつも
意識することも必要です。
本学では和洋併修システムを実践し、
自分の興味のある和楽器等を選びマンツーマンの
レッスンを受けることができます。
また創造学園大学委嘱作品
「箏とピアノのための水琴抄」(宮下 伸作曲)を
必修として箏とのアンサンブルを勉強し、
個々のオリジナリティを広げていきます。


729 :作者不詳:2009/03/08(日) 00:44:33
ピアノ演奏だけでなく、
自分の選択した弦楽器や管楽器の
アンサンブルや学内オーケストラにも
参加して合奏の面白さを味わうことができます。
専攻楽器以外の楽器の演奏や合奏を学習することで
より深い音楽性を身に付けることができます。


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